プーケットへ行く方へ、カツオノエボシにご注意下さい。

 クラゲに刺された経験のある方はご存知だと思いますが、ピリピリして痛痒くなります。一度刺されると警戒心が生まれ、海で泳いでいて他の人が「痛いっ」と聞いたら、すぐさま遠くへ離れていました。というのも、クラゲの触覚はゆらゆら波に流されていて、触覚に触れたら刺されてしまうから。その方法を取るようにしてからは、クラゲに刺されることは少なくなりました。
 そんなクラゲのように猛毒を持つカツオノエボシが、2016年9月にタイのプーケットやピピ島、パンガー県にて海岸に漂着しているのが確認されて、プーケット島のナイトンビーチ、ラヤンビーチ、ナイヤンビーチ、クラビ県のピーピー島、ポダ島、マイパイ島、パンガー県のタイムアンビーチが遊泳禁止になっているようです。その原因にとなっているカツオノエボシについて調べてみました。そして、刺されてしまった時の対処法もご紹介します。刺されたことによる死亡例もあるようなので、十分に注意したいところです。

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画像:wikiより

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タイのビーチでも離岸流には十分に注意してください。

夏も後半にさしかかり、いくつか台風が発生しております。今晩くらいから湘南地区も台風の影響を受け始めるようで、波が高くなる海岸には近づかないようにとニュースで流れてました。
タイのニュースをチェックしていると、東部チャーン島で外国人が相次いて水死したというのが出てました。一人は19歳の英国人男性で、悪天候で沖に流され救助され病院に搬送されたが死亡、もう一人は55歳のドイツ人男性で、息子が沖にいったのを連れ戻そうとして海に入ったが、途中で力尽きて水死したそうです。息子達は自力で戻って無事でした。
夏の水難事故はいろんな原因で起きますが、その中で私も体験したことがある「離岸流」が一番恐ろしいかと思ってます。知っている方はスルーで構いませんが、どんなの?って少しでも疑問に思った方は知っておいてい損はありません。タイでも多く発生しているようです。

画像:http://yoso-walk.net/word-report/

画像:http://yoso-walk.net/word-report/

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チェンマイ2位、京都6位、世界都市ランキング2016

今日は選挙ですね。私は期日前投票をしましたので、今日は20時までゆっくり過ごす事ができます。今回は興味のある候補者もいるので、夜の開票が楽しみ。18、19歳の投票率も気になるところ。高田馬場の喫茶店では、若い子達が普通に話をして盛り上がっているが、選挙に行ったのだろうか・・

さて、今日は米旅行雑誌「トラベル+レジャー」の読者投票による2016年の観光都市ランキングに注目したいと思います。
なんと!最新ランキングでタイの都市チェンマイが2位に輝きました。そして残念なことに、昨年まで2年連続で1位だった京都が6位に落ちてしまいました。最新のトップ10はこちらになります。

チェンマイのロイクラトンは幻想的ですね 画像:www.global-produce.jp

チェンマイのロイクラトンは幻想的ですね 画像:www.global-produce.jp

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タイ・パタヤに氷や雪を楽しめる施設が誕生したのだが、、

タイでは雪が降りません。ですので、タイ人は雪が珍しく好きであると思います。アンケートなどを実施した訳ではないので、はっきりとは言えません。しかし、スワンナプーム-札幌間の直行便が就航したことは事実なので、多くのタイ人が札幌に遊びに行っております。そして、雪を楽しんでいます。 そんなこともあって、今年になってバンコクにスキー練習場がオープン「タイに屋内スキー練習場。北海道にタイ人スキーヤーが増えるかも」しました。
そして、4月1日にはビーチリゾートでもあるパタヤに、アイススケート場「ザ・リンク」と雪遊び体験「スノー・ランド」などが入る予定のショッピングモール「ハーバーパタヤ」がオープンしたそうです。その詳細は以下になります。

WEBページhttp://www.harbor.co.th/index.php より

WEBページhttp://www.harbor.co.th/index.php より

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バンコクから日帰りビーチリゾートを楽しみたい方へ

バンコク旅行でビーチを楽しむ

タイ・バンコクのパッケージ旅行のほとんどは3日~5日間のものが多く、フライトスケジュールにもよりますが、バンコクで過ごせる時間は2日~4日間のプランになります。正直、バンコクだけを観て回るにも短いですし、もしオプションでアユタヤなどを選択したら、余裕なく予定でぎっちり埋まってしまいます。
ただ、せっかく南国タイに来たのだから「ビーチも楽しみたい」そんな方も多いはず。プーケットやサムイ島は厳しいですが、バンコクから陸路弾丸スケジュールでそれなりに楽しめそうなツアーがありましたので、ご紹介したいと思います。

日差しを避けるため、海から二列目に陣取りました。

ラン島もビーチによって雰囲気が全く違う。できたら中国人は避けたいと思ってしまう私。

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マラソンランナーへ、プーケットやパタヤで走ってみては?

タイビーチでのマラソン

 以前のブログで「日本ランナーはスコータイマラソンに参加してみては?」でも紹介しましたが、バンコクマラソンをはじめタイでは多くのマラソン大会が開かれてます。日本で言えば、バンコクマラソンが東京マラソン、スコータイマラソンは京都マラソンのような感じになるのかな?
タイ政府観光庁のホームページをチェックしていたら、6月にプーケット、7月にパタヤにてマラソン大会が開かれるようで、その参加ランナーを募集していました。

画像:http://phuketmarathon.com

画像:http://phuketmarathon.com

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タイのSPA(スパ)は世界でもトップクラス。2014年度表彰された人気スパをチェックしてみた

 昨日のブログ「タイのお土産にハーンの石鹸はどうでしょう」で書いたワールドラグジュアリースパアワードは、高級感あるスパを対象とした世界有数の賞であり、品質、革新、サービスを有するスパとして評価が基準となります。そんな賞をタイのスパはいくつも受賞をしており、名実ともにタイのスパは世界上位ランクといっても過言ではないと思います。タイ旅行にはいろいろな楽しみがありますが、このスパやマッサージを楽しむこともタイに魅力の大きな一つになっております。そんな、世界基準として認められたタイのスパをチェックしてみようと思います。

一度は行ってみたいタイのランタヤイ島

一度は行ってみたいタイのランタヤイ島

まずは、最高位であろう2014World Luxury SPA AWARDS(ワールドラグジュアリースパアワード)
GLOBAL WINNERSと言う事は世界トップ受賞ってことだと思います。この中にも各部門があり、タイのスパは2部門で受賞をしていました。

・Best Luxury Spa Group部門GLOBAL WINNERS
Banyan Tree Spas(バンヤンツリースパ)
http://www.banyantree.com/ja/ap-thailand-bangkok/banyan-tree-spa/overview
日本語版のホームページはこちら。バンコクの予約がこのサイトから取れます。グループホテルとして、タイ、アラブ首長国連邦、インドネシア、モルディブ、中国、大韓民国とあります。タイにはバンコク、プーケット、サムイ島にあります。

・Best Spa Manager部門GLOBAL WINNERS
Anantara Spa at Anantara Bophut Resort & Spa, Koh Samui(アナンタラ・スパ・コー・サムイ)
http://samui.anantara.jp/spas.aspx
日本語のホームページはこちら。こちらもこのサイトから予約ができます。同じくグループホテルとして、タイにはバンコクを始め14ヶ所あり、カタール、カンボジア、モルディブ、ベトナムなどにあります。

全15部門の中で2部門をタイのホテルスパが受賞をしてました。それを上回っているのがアラブ首長国連邦のスポが5部門で受賞。やはりお金持ちの国は違うんですね。

そのGLOBAL WINNERSの前の選考である2014 WORLD LUXURY SPA AWARDS COUNTRY WINNERSでは、もっと多くのタイにあるスパが選ばれてました。

2014 WORLD LUXURY SPA AWARDS COUNTRY WINNERS
この下にも選出されたのがありましたので、これらは決勝進出みたいな感じでしょう。

・Best Luxury Ayurveda Spa部門
Six Senses Spa at Soneva Kiri, Koh Kood(シックスセンズスパ)
http://jp.sixsenses.com/
WEBページはこちら。タイにはサムイ島とヤオノイ島にあります。ちなみにヤオノイ島はプーケットからスピードボードで40分のところにあります。

・Best Luxury Hotel Spa部門
Le SPA with L’Occitane(ロクシタンル)
http://www.sofitel-bangkok-sukhumvit.com/en/le-spa-wth-l-occitane.html
バンコクスクンビットにあります。

・Best Luxury Emerging Spa部門
Baan Thai Spa(バーンタイスパ)
http://www.samui.intercontinental.com/baan-thai-spa
インターコンチネンタルホテル内にあるスパ。ブログで書いたハーングッズを取り扱っています。

・Best Luxury Fitness Spa部門
Six Senses Spa at Soneva Kiri, Koh Kood(シックスセンズスパ)
アーユルベーダに続き、こちらの部門でも受賞していました。

・Best Luxury Destination Spa部門
Silarom Spa(シラロムスパ)
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://silaromspa.com/&prev=search
日本語WEBページはこちら。サムイ島にあります。海岸近くの大きな岩を利用したロケーションで受けるスパです。

・Best Luxury Wellness Spa部門
The Spa at Conrad Koh Samui(コンラッド・コサムイ)
http://conrad.hiltonhotels.jp/hotel/koh-samui/conrad-koh-samui
日本語WEBページはこちら。ホテル予約してみよとしたら、一泊2万バーツ(2015年12月)。高いな。

・Best Luxury Resort Spa部門
The Spa by PARESA(パレサ)
http://www.paresaresorts.com/facilities/spa.html
WEBページはこちら。プーケットにあります。

・Best Luxury Day Spa部門
Divana Divine Spa(ディバインスパ)
http://www.divanaspa.com/japan/DivineSpa/
日本語WEBページはこちら。バンコクスクンビット55にあります。

・Best Luxury Boutique部門
Anantara Spa at Anantara Bophut Resort & Spa, Koh Samui(アナンタラ・スパ・コー・サムイ)
ベストマネージャー部門でグローバルWINNERを取っています。

・Best Spa Manager部門
Linger Longer Spa(リンガーロンガースパ)
http://layanaresort.com/index.php
こちらのホテルのスパになります。場所はランタヤイ島にあります。クラビーの南に位置します。

そして日本からは一つのスパが二部門に入ってます。

・Best Luxury Hotel Spa部門とBest Spa Manager部門
The Peninsula Spa, Tokyo(ザ・ペニンシュラスパ東京)
http://tokyo.peninsula.com/ja/spa-wellness
WEBページはこちら。東京有楽町にあるペニンシュラホテル内のスパです。

スパ=リゾートのような感じなのか、プーケットとサムイ島にあるホテルスパが受賞をしています。バンコクにあるスパもあったので、そこならバンコク訪問時に行けると思います。が、やはりスパは高級なものなのだと思いました。
出てくるほとんどのスパのホテルは4~5つ星ホテルになっているので、宿泊だけもかなりの値段がします。その上で、ホテルライフの一環としてスパがあるのでしょうから、高いわけです。唯一日本から入っているのもペニンシュラホテル内のスパですからね。

お金に余裕があったら、一度は行ってみたいスパです。街中のアロママッサージとは比較にならないほどの価格差ですが、それなりの価値は望めると思います。特に女性の方は喜ぶんじゃないかな。

タイ人気のハーンでセルフケア


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昨日の続き、プーケットカロンビーチでゆっくり過ごす

昨日「タイビーチリゾートで楽しみたい」の続き。カオラックに続きカロンビーチを調べてみる。

ちなみに、昨日も書きましたがトリップアドバイザーの最近人気急上昇のアジア観光地ベスト5。

「人気上昇中の観光地アジア」byトリップアドバイザー
1位.ニューデリー(インド)
2位.バンガロール(インド)
3位.カオラック(タイ)
4位.コロンボ(スリランカ)
5位.カロン(タイ)

まっすぐ伸びる白い砂浜。当時、波乗りは少し厳しそうでした。

まっすぐ伸びる白い砂浜。当時、波乗りは少し厳しそうでした。

実は、記憶を蘇らせてみるとカロンビーチは何度かバイクで通りすぎたことがありました。と言うのも、波乗りをしていた頃にはプーケットに何度か行ったことありました。その際のホテルはプーケットに一番賑やかなパトンビーチにしており、波乗りはレンタルバイクを借りてカタビーチまで行ってました。そのカタビーチへ行くのにパトンビーチから南下するのですが、その途中にカロンビーチがあります。
もう10以上前の印象ですが、真っ直ぐに伸びた白い砂浜があって、人もポツリポツリだけ。夜に飲めそうなお店はほとんどなく、昼間の様相から夜は静かだろうなと想像できる場所でした。
そして、最近のクチコミなどをみてみると。「夜はビーチでバーベキューとか屋台も出ているものだと思い込んでいて、いくと、真っ暗で何もありませんでした。」とか「人が少なく静かなビーチでした。水のキレイさは可もなく不可もなくといった感じですが、白砂は美しかったです。」とか。今でも、当時の印象と変わらないようです。

カロンビーチはカオラック同様に、静かにビーチリゾートを楽しみたい方に良いんでしょうね。いわゆる欧米人が好むビーチの過ごし方ですね。そして、一人ではなくカップルで行ったほうが良さそうな場所でもありそうです。

そして、カロンビーチのホテル価格をアゴダで調べてみると。二つ星三つ星共に700~1000バーツ位、良いホテルは3000バーツ以上ってのがありました。ただ、思ってたよりホテル相場は安いかもしれません。このような静かなビーチではホテルの充実が不可欠になると思います。そういった意味では、少しお金を出したほうが楽しめる可能性が高いかもしれません。
少し調べた中で宿泊したいなと思ったホテルがココ「バーンカロンブリリゾート」キャンペーン価格で一泊1900バーツでした(2015年12月12日調べ)

写真:アゴダ

写真:アゴダ

カロンビーチが5位かぁ。
相変わらず人気が出てるビーチは静かな場所なんだなと思いました。

個人的には静かな夜は二三日で良くて、どちらかと言うとワイワイ飲みたいと思ってしまう派です。ですので、パトンを拠点にして数泊他のビーチに宿泊するのが私には合っているかも。パタヤに慣れすぎてしまったのかな・笑

カップルだったら静かなビーチも良いんですけどね。一人旅も想定に入れると、やはり美味しいレストランやクラブなども充実しているパトンビーチの方が遊ぶ幅が広がるかと思います。もしプーケットに行くなら、カロンビーチより、小さいけど波乗りができるカタビーチの方が泊まりたいかも。

旅先だけならつけて良いかも。日焼けどめだしね。


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カオラックでタイビーチリゾートしたい。

 タイのビーチリゾート地と言えば、プーケットやサムイ島、クラビなどがあげられます。私が一番最初にタイに来た時に行ったのがサムイ島。そして、以前はプーケットにもよく行きましたが、サーフィンをやめてからは近場のパタヤが多くなりました。南国の日差しが強すぎたので、ビーチリゾートを楽しむのが減りました。クラビはいったことなかったので、一度は行きたいなと思ってたところ、トリップアドバイザーにて面白い情報を入手。

「人気上昇中の観光地アジア」byトリップアドバイザー
1位.ニューデリー(インド)
2位.バンガロール(インド)
3位.カオラック(タイ)
4位.コロンボ(スリランカ)
5位.カロン(タイ)

3位と5位にタイが入っている!!それも行ったことない場所。
これは、近々行かなくてはと思うので、まずはカオラックを少し調べてみることに。

まずは場所はバンコクからだとプーケットの手前。

バンコクからだと行き方は2パターン。

バンコクからだと行き方は2パターン。

タイの南部地方のパンガー県、プーケット島の約100キロ北になります。2004年のスマトラ沖地震ではプーケットの被害が大きく報告されてましたが、タイ国内で最大の被害があったのはこのカオラックだったそうです。
観光はビーチと綺麗な海へのダイビング、そしてラムルー国立公園でのエレファントトレッキングツアーやジャングルリゾート、タイ最大規模であるカオソック国立公園では映画アバターの世界を彷彿させるような神々しいチャオラン湖があるそうです。
プーケットに長期滞在の方は、一泊か二泊をここで過ごしても良いかも。100キロだったら近いしね。
街の雑踏を忘れて、のんびりビーチや自然を楽しむ人にピッタリってことです。このトリップアドバイザーではヨーロッパ人に人気が出てきたと書いてありました。ビーチリゾートなどは、まずはドイツ人が好きになり、次に欧米人、そしてアジア人という流れがあるようです。アジア人に人気でる前に行っておいた方が良さそう。中国人団体さんがいたら、静かなビーチリゾートどころではありませんから。

ダイビングではジンベイサメとかに出会えるらしい。

ダイビングではジンベイサメとかに出会えるらしい。

そして、カオラックへの行き方は、車(レンタカーを含む)除いては、飛行機でプーケットまで行ってからタクシーか、バンコクからプーケット島への長距離バスを乗って途中で下ろしてもらうかの方法になりそうです。
プーケット空港までの行き方は、いろいろありますので割愛させて頂きます。プーケット空港からカオラックまでのタクシー代金は1600B位(すこし古い情報なので、今はあがってるかも)。二人だったら一人800B位になるのかな。プーケットタウンからは1800バーツなので、プラス200バーツ位が相場って書いてありました。
バスで行く場合は、バンコクの南バスターミナルからプーケット行きが出ているので、そちらでチェックするか、カオサンとかの旅行代理店で長距離バスを手配できるので、そちらでお願いしても良いかも。私もサムイ島まで深夜長距離バスを予約した際は、カオサンの旅行代理店でお願いしました。きっと、カオラック行きで予約できるんじゃないかと思います。飛行機と比べて、断然バスの方が安いですが、疲労度はかなりのものがあります。私のような疲れやすいおっさんはバス選択はせずに、間違いなく飛行機を選択します。

そんでホテルは?とアゴダで調べてみたところ。161件がヒットしました。高級ホテルも多くあり、カップルでビーチリゾートを楽しむにはいろいろな選択肢がありそうです。
アゴダの二つ星ホテルで一泊700~800バーツ、三ツ星で1000~1200バーツと行ったところでした。もし、カップルで行くならこんなホテルが良いなと思ったホテル「ザブリザ ビーチ リゾート (The Briza Beach Resort)」は2015年12月11日現在で一泊約2400バーツ(約8500円)でした。良いかも。

そのままプールで泳げるってのが良さそう「ザ ブリザ ビーチ リゾート (The Briza Beach Resort)」

そのままプールで泳げるってのが良さそう「ザ ブリザ ビーチ リゾート (The Briza Beach Resort)」

プーケットの騒がしさから解放され、何もないビーチリゾートを楽しむには、かなり良さそうです。でも、ここはカップルで行くべきだな。間違いなく、おっさん一人旅には修行になりそうです。

明日は5位のカロンを調べてみます。

街や公園でも日焼けはしますので、ご注意を。


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