タイの風俗

タイの夜遊び

バンコクゴーゴーバーのチャーンビールの値段をチェック

2018年8月上旬、パッポン、ナナプラザ、ソイカウボーイとゴーゴーバーのそれぞれ1件ずつ回ってきました。 それぞれ、ぐるっと歩いてお客が入ってそうなお店にしました。入ったお店は、BLACK PAGPDA、SPANKYS、Crazy House。 テーメーカフェもついでにチェック。お盆前ってことでテーメーは空いてたな。
2020.02.08
タイのこと

私の投稿ベスト5。個人的に読んで欲しい記事を紹介します。

私の過去タイフリークブログを振り返って、独断で選んだ「読んで欲しいブログベスト5」を紹介したいと思います。結構、良い記事書いていると思うんだけど、埋もれてしまってるのもあるので、気になったら読んでもらえると幸いです。
2019.12.07
タイの夜遊び

テーメーカフェ(テルメ)について語ってみる。

私なりの視点でテーメーカフェについて語ってみようと思います。ちなみに、ここ5.6年はバンコクに行く度にテーメーカフェはチェックしてます。というのも、最近は訪問バンコク3回未満の方を案内することが多く、男性には気に入ってもらえるお店の一つがテーメーだからです。
2020.02.05
タイの夜遊び

ナナプラザについて語ってみようと思う

最近は、現状把握で1.2杯飲むだけですが、20年前はズッポリはまってました。本日は、昔のナナプラザと今のナナプラザについてと、おすすめな過ごし方について書こうと思います。
2020.02.08
タイの夜遊び

「世界の性産業首都」と報道を受けたパタヤですが、バンコク好きの私が思うに。

タイのニュースをチェックしていると、「パタヤ市で売春容疑で、性転換者ら20人以上を逮捕。逮捕者の国籍はタイ、ウガンダ、マダガスカルなど。」とありました。この手入れは、イギリスタブロイド紙デイリー・メールがパタヤを「世界の性産業首都」と報道を受けたことにより、国際的イメージ改善の為に行ったとされています。
2020.02.08
タイの夜遊び

バンコクの夜遊び場を見回ってきました。2017年1月

パッポン、ナナプラザ、テーメーカフェ、ソイカウボーイと一晩で回ってきました。2017年1月、私が回ってきた中で、どこが一番賑わっていたかをご紹介します。
2019.12.10
タイの夜遊び

バンコクのマッサージパーラー「ナタリー」が摘発された背景※追記あり

日本人男性にはちょっと驚いたニュース「バンコクラチャダピセーク通りにあるマッサージパーラー「ナタリー」にタイ当局の手入れが入り、店内にいた女性120名が売春容疑で検挙された。」がありました。 バンコクのマッサージパーラー「ナタリー」...
2020.02.08
タイの夜遊び

日本人街タニヤで遊ぶ。ハマリすぎには要注意。

タイバンコクの夜遊びの一つに、日本人街タニヤで女の子とカラオケがあります。基本は日本人用にアレンジされた飲み屋が集中していますので、日本のキャバクラやクラブで飲む感覚に似ています。ただ、日本のキャバクラやクラブと違うところは、多くのお店で女の子を連れ出せる点になります。その多くはホテルまで来る前提で交渉をすることになります(連れ出せないお店もあります)。
2020.01.05
タイの夜遊び

バンコクのゴーゴーバーを考察してみた

バンコクでは多くの夜遊びがある。それは男女問わっずにあります。私も飲むのが大好きなので、バンコク滞在中はいろんな夜遊び(夜飲み)をしますが、必ず立ち寄るのがゴーゴーバー。バンコクのゴーゴーバーとして有名な場所は三ヶ所ありますが、それぞれ特徴があります。ここ18年の流れなどを踏まえて書いてみようと思います。
2020.02.08
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