プーケット・ファンターへ行ってみた感想※前編

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プーケット・ファンタシー(Puket Fantasea)へ行ってみた

おは!です。今月の訪バンコクに向けて準備を進めてるタイウニです。

さて本日は、プーケットファンタシーの体験レポート。

今までに、何度かプーケットに来てますが、プーケットファンターへ行ったのは前回が初めて。私は一人旅が多かったので、このようなアミューズメントに行くことは少なかったのでね。

このような施設には滅多に行かないからか、写真を撮りまくってきました。いくつかに分けて紹介する予定です。

で、本日は「行く価値があるか?」について、私なりの感想を書こうと思います。ズバリ!一度は行く価値あるですね。

ファンタシーの入口付近

プーケットファンタシー(Puket Fantasea)とは

プーケット、カマラビーチにある約25万坪の広大な敷地のテーマパーク。

毎晩21時から上演される、現代アートを駆使した象のショーは圧巻。このショーを目当てに、世界中から観光客が集まります。

場所としては、プーケット空港からパトンビーチへ行く中間くらい。

25万坪と言えば、東京ドームの約16倍の広さなので、回り応えがあるような気がしますよね。

ちなみに、営業時間は17時30分~23時30分の夜のみで、木曜日が定休になります。

プーケットファンタシーへ行くには

WEBで調べると、いろんなサイトでツアーの申し込みができます。

公式サイトの値段だと

ショーのみ
大人1800B(約6048円)※4歳以上
ゴールドシート2100B(約7056円)

ビュッフェディナー付
大人2200B(約7392円)、子供2000B(約6720円)※4~12歳

送迎サービス
プーケット島ホテルからの送迎300B(約1008円)

私たちは、ホテルでビュッフェディナー付を送迎含め予約をしました。

また、WEBやホテル以外でも、ビーチ沿いにある代理店でも予約可能です。値段を聞いたところ、ホテル手配より2・30Bほど安かったかな。

レンタルバイクで行くってのもありだけど、パトンビーチから車で30分近く要したので、帰りを考えると送迎サービスを使うのがお薦めですね。

プーケットファンタシーの遊び方

予定時刻にホテルでピックアップしてもらい、降ろされたのがチケット売り場。

チケット売場

窓口で、ホテルで手配した時に渡された控えを見せたらチケットがもらえるシステム。

チケット窓口

窓口で、「チャイニーズ?」と聞かれたが「ジャパニーズ」と答えてもらったチケットがこれ。

チケット

日本語で明記されてる。きっと、いろんな言語に対応しているんでしょうね。

パンフレットも様々な言語がありました。

パンフレット

やはり、中国語が沢山。チケット窓口も中国人らしき人たちが沢山いました。

このチケットを持って入口に進みます。途中にある撮影スポットでは、多くの人が写真を撮ってました。

入る前の撮影スポット

いろんな言語が飛び交ってました。もちろん、私たちも記念撮影をパシャ。

撮影を終えて中へ入りました。

で、、入ってみたら。。ヤバイ予感。

館内のオブジェ

かなーり前、同じようなヤバイ感覚、それは20年以上前に、初めてサンリオピューロランドに入った時と同じ感覚。

分かる人いますかね?

一生懸命頑張ってる感はあるんだけど、いろんなところが残念な感じ。

奥に進めば進むほど、この残念感が強まっていく。

統一感のないオブジェ

もしかしたら、施設の中に入れば変わるかもと入ってみたものの。

的当てゲームなど

誰もやってない、昔屋台であったようなゲームが並んでる。

これ、中国人もやってませんでしたww

パフォーマンスをしてるおねーさん

いくつかの施設の前では、おねーさんがくらげやトラのコスチュームで客引きをしているが、、残念。

トラのおねーさん

ヤバイなと思いつつ、一番奥まで行ってみることに。

劇場

そうしたら、ちょっと良さそげな建物。

これが、21時から始まるショーの会場。遺跡をイメージして作られてるので、写真撮ってる人が多かったです。

劇場

それと、この向かいにビュッフェ会場がありました。

ビュッフェ会場

更に、一番奥には象乗り場。

象乗り場

18時30分頃でしたが、まだ準備前だったようです。

ショーのスタートは21時だったので、食事をするのも早いかなと思い、ビールを飲んで時間を潰すことにしました。

これから、ビールを飲んで、ビュッフェを楽しみ、ショーを鑑賞、送迎車にてホテルへ戻りました。

その流れは次のブログで紹介します。

ただし、ショーの撮影が一切禁止だったので、ショーの写真はありません。

冒頭に書いた「一度は行く価値があり」は、このショーなんですよね。

何しろ、ショーは凄かったので、観る価値があると思います。

次のブログでは、この先の流れと、プーケットファンタシーの素晴らしい点を紹介しようと思います。

続く。「プーケットファンタシー行ってみた感想※後編

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