【挨拶】สวัสดีครับ サワディークラップ

サワディークラップ こんにちは。※タイ語に訂正ありました。

勉強も兼ねて、タイ語について時々書いていきたいと思います。
当方、タイ語学校に通いながら学んでおりますが、
語学が得意ではないので、間違いもあるかもしれません。
間違いなどご指摘頂けると助かります。
自分の勉強にもなりますし、リアルタイ語が身につくので。

さて、最初のタイ語は当然これから。

สวัดีครับ」「สวัสดีครับ」サワディークラップ(カップ)

タイでの挨拶にいつも使います。

このサワディークラップには

「おはようございます」「こんにちは」「こんばんは」「さようなら」など
一般的な挨拶がほとんど含まれます。

私がタイ語学校で先生と会う時は必ずワイ(手と手を合掌)をして
「サワディークラップ」と挨拶をし、帰る時も同じようにします。

タイのマックはこれ!

タイのマックはこれ!

私はいつもこのような挨拶をするから、タイに興味を持ち始めた友達も
同じように挨拶をして返してくれるのですが、
よく間違えることがタイ語では起こりえます。

男性と女性では文末の使い方が違う。

タイ語を学んだことがある人は当然のことなのですが
学ばない人の方が多いと思います。

ここでの使い方はとても重要なので、簡単なので覚えておくと良いと思います。

男性は「サワディークラップ(カップ)
女性は「サワディーカー

よく、タイ帰りのおじさんが「サワディーカー」とか挨拶しているのを聞くと
女性に教わったな・・・と思います。
感じ方は人それぞれですが、あまり良いイメージはないかも。

仕方ないのですが、やはり、ちゃんと男性なら「サワティークラップ」と
発音した方が良いですよね。

もちろん女性は「サワディーカー」と
このカーを少し下げながら言うと綺麗に聞こえます。

タイ料理店やタイマッサージで使ってみて下さい。

タイ初訪問の方は街中で英語が通じないのに驚くそうです。
街中であれば、これ一冊で十分です。古本でも十分に使えます。

 

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はじめまして。
これから、タイフリーク内でブログを書いていこうと思います。ちょっとためになるものから、まったくためにならない・・・どーでも良い話もまぜて書いていきます。目的はタイを勉強して詳しくなって更に好きになること。良い面も悪い面もタイを愛していかないとね。

さて、第一回目は、バンコク周辺の病院についてまとめたいと思います。
これためになるほうの話。短期間の旅行でも病院にお世話になったりするものです。万が一の時、このページをブックマークしておくと助かったりしますよ。自分はブックマークしておきます。

・バンコク病院(日本語OK)
3次救急病院として医療搬送チームがあり、タイ国内だけではなく近隣諸国からの患者搬送を積極的に受け入れている。日本人専用外来では毎日、日本語を解する医師が診察を行っており、タイの医師免許を取得した日本人医師も勤務。救急患者のための24時間日本語電話サービス有り。
住所:2 Soi Soonvijai 7, New Petchaburi Road, Bangkok
電話:02-310-3000/代表 02-310-3257/日本人専用外来
http://www.bangkokhospital.com/

・バムルンラード・インターナショナル病院(日本語OK)
最大規模の私立病院。日本語通訳や日本語を話す医師が多数勤務しているほか、日本の医師資格を持つ日本人医療コーディネーション・ドクターがいる。BTSナナ駅、20分おきに無料のシャトルバンが運行。
住所:33 Sukhumvit 3, Wattana, Bangkok
電話:02-667-1000/代表 02-667-1501/日本人顧客サービス課直通
http://www.bumrungrad.com/

・サミテベイ・スクンビット病院(日本語OK)
日本人が多く居住している地域にあることから、邦人受診者が多い総合病院。常勤医の比率が高く小児科、産婦人科は特に人気。
住所:133, Soi 49, Sukhumvit Road, Bangkok
電話:02-711-8000/代表 02-711-8122~4/日本語通訳部
http://www.samitivejhospitals.com/home_inter/jp

・ラマ9世病院(日本語OK)
総合病院。CT,MRI等の医療設備は整っており、血液透析も可能である。元院長が東京大学卒業の外科医で、日本語を解する医師も数名勤務。高速道路出口付近。
住所:99 Soi Praram 9 Hospital, Huaykwang, Bangkok
電話:02-202-9999/代表

・BNH病院(日本語OK)
ICU、CCU、NICUがある。脊椎専門クリニックは、あらゆる腰や首の痛みに対応し、小児科医、産婦人科医の救急対応(24時間)も可能。また、アレルギー、成長ホルモン、小児精神科などの専門医もいる。産婦人科は生理不順、妊娠、不妊、更年期、泌尿器の問題まで、一箇所で診察することが可能。日本語通訳も常勤。BTSサラデーン駅から徒歩5分。
住所:9/1 Convent Road, Silom, Bangkok
電話:02-686-2700/代表 02-686-2742/日本語通訳部
http://www.bnhhospital.com/

・ピヤヴェート病院(日本語OK)
ICUやCCUがある。小児科医と産科医が常勤でいる。CTやMRIの設備があり、血液透析も可能。ほとんどの医師は英語が可能であり、日本語通訳もいる。日本人医師がメディカルアドバイザーとして勤務。
住所:998 Rimklongsamsen Road, Bangkok
電話:02-625-6500
http://www.piyavate.com/

・ウェーッターニー病院
総合病院、中でも整形外科、心臓外科、皮膚科を受診する人が多い。中近東からの患者が多く、サービスアパートメントがある。バンコク中心部から少し離れた地域にあり、日本人の受診は少ない。
住所:1 Ladprao Road 111 Klong Chan Bangkapi, Bangkok
電話:02-734-0000
http://www.vejthani.com/

タイで病院行くなんてないほうが良いですが、どんなことがおきるかわかりませんもんね。供えあれば憂いなし。事前にチェックは必要ですよ。


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